電流と磁界の行為について勉強していました

磁石などについて修練しました。S極どうしは、敵対しあいます。磁力線のサイクルがせまいところでは磁力がきつく、サイクルが幅広いところでは磁力は弱いです。磁極の近くでは磁力が激しく、磁力線が密になっています。磁力線は、N極からS極に向かいます。方角磁針のN極が北を指し、S極が南をさすことから地球は大きな磁石で地球の北極にはS極、南極にはN極があることがわかります。実際にはS極と北極の周辺はまだまだずれていて、その周辺は日々少しずつ変化しています。今から約3万年頃前には、S極とN極が裏であったことがわかっています。オーロラは、磁極(N・S極)の近くで記録されます。磁石の上に超伝導ときの物をのせると、磁力線がその中に入りこめない結果、弾力がはたらいて浮き上がります。リニアモーターカーは、こういう結末を利用しています。また、超伝導物をコイルにして電磁石をつくり、超伝導状態にして電流を出すと、対抗0のコイルの内を電流が過ぎ去ることになり、電源を切っても磁力を保つ生涯磁石をつくることができます。久しぶりに磁石について勉強して良かったです。